2008.07.24

ヒメダカ生きてるよ~

暑いけど頑張ってるよ~happy01good
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食べる速度がかな~り遅くなり、1口食べる間に若い衆がエサを横取りしてしまうから常に空腹coldsweats01
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横取りされないように、ヒメダカの口元までエサを持っていって与えてるんだけど、吸い込む力が弱ってて以前のように一度にバクバクとは食べられないから徐々に痩せてきたっすーsweat02うーん。この調子だと8月を迎えられれば万々歳ってトコロかな~?
左腹部の傷は現在こんなカンジ ↓ 腫れと赤みはひいたけど、ボソボソにササクレ立ってるよーな?
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オレサマを見上げる仕草から推測して右目はもう見えていないと思われるっす。
実はヒメダカの容態が気になって、15日はガーゴイルの21周年ライブを観に上京するのを諦めようかと真剣に考えたっすcoldsweats01後ろ髪引かれまくりだったけど、結局、『人間よりメダカを優先してどーする!?』と吹っ切ってライブに向かい、翌日、相当ドキドキしながら帰宅して速攻dash水槽を覗いたら、いつも通りに『メシくれ~』とヒメダカが寄ってきてホッとしたっすhappy011日家を空けている間に死なれでもしたらライブに行ったことを激しく後悔するトコロだったっすdash生きててくれてありがとうヒメダカじーちゃんhappy02heart04
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↑平水槽では孫メダカがブリブリ太ってるよ~coldsweats01



岩手大丈夫かのーうsweat02

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2008.07.11

黒メダカ大往生

本水槽の親黒メダカの1尾が本日お亡くなりになりました~4才4カ月(推定)の大往生でしたshineconfident
親黒メダカの1尾がすごーく老けているのに気がついたのは6月26日。老化現象で腰が曲がってます。
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7月2日。食欲旺盛なのに痩せてきました。
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7月4日。水面で水草の下に頭を隠してボーっとしてることが多くなりました。もう長くはなさそうです。
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7月5日。親黒メダカに気を取られている内に、いつのまにか親ヒメダカがケガをしていましたsweat01
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実は2月頃にもまったく同じ場所を負傷して、もうダメかと思ったら回復したヒメダカですが…今回の負傷は2月の比ではないsweat02大きく腫れてるし内出血してるし…親黒メダカ、親ヒメダカ同時に逝ってしまうかも~bearing
一方、その頃、平水槽では孫メダカとにょろりん2号が仲良く過ごしていましたhappy01
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7月7日。ヒメダカのキズの腫れは ↓ こんなカンジsweat02ケガじゃなくて内臓疾患かも??
黒メダカはエサを食べている途中にもボ~っとするようになりました。老衰ですなsweat02
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一方、その頃、新水槽では、にょろりん1号&3号が七夕デート中でありましたhappy02
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7月10日。ヒメダカ復活coldsweats01すげー強いよヒメダカ!
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その一方、黒メダカの衰弱は著しく、時々、ボヤ~っとしているのではなくて、意識を失っているように見えました。これはもう時間の問題だな~と覚悟したっす。
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で、本日朝、静かに底に沈んでいました。ナム~shine
親メダカはついに3尾だけになりました。
少し寂しくなった本水槽ですが、ひ孫メダカがブリブリ育ってきているので、今後の成長が楽しみですhappy01ヒメダカはぜんぜん元気ですcoldsweats01
20080711m
   

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2008.06.23

2人の距離

同居を始めて6日。
なかなか縮まらない2人の距離coldsweats01
20080623
水面にベランダの天井とかが写りこんでて見難いが、右がにょろりん1号、左がにょろりん3号。
3号は仲良くしたくてたまらなそうなのじゃが、1号は今のところ拒絶しまくりcoldsweats01果たしてこの2匹仲良くなることは出来るのか!?

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2008.06.18

にょろりん3号&青メダカ?

メダカ水槽水質保全ドジョウ部隊にょろりん1号をサポートする相棒にょろりん3号の登場!happy01
200806171
さっそく、にょろりん1号が待つ新水槽へ投入!
グリーンウォーター化しつつあった新水槽ですが、本水槽の水を少し移し入れたら、一晩で水が透明になったっすhappy02いや~ホント、本水槽の水に棲むバクテリアの威力絶大っすdash
200806172
 ↑ 透明になったおかげで、底に居るにょろりん達の様子も簡単に観察できますgood
1号と3号は仲良くしてるかな~?
200806173
う…sweat02大きさがゼンゼン違うぞ1号3号!?
 ↑ この写真の水面にはメダカのエサが浮いていて、にょろりん達の姿が鮮明じゃないので、メダカーズがエサを食べきるのを待って1号の姿を撮ってみた。ら…
200806174
う…sweat023号と模様がゼンゼン違うじゃございませんかsweat02アタマの形も違うし…別種のドジョウさんですよ1号と3号sweat02まあ…いいかcoldsweats01
しばらく様子を見ておったのじゃが、大所帯育ちの3号は1号に寄り添いたがって、1号に近付こう近付こうとするのじゃが、1人暮らしの長い1号はうっとおしがって3号を避けまくりcoldsweats01果たしてうまくいくんじゃろうかこの2人sweat01
まあ、ドジョウが2匹になって水質が悪化するようなことがあったら、速やかに3号は撤退させるつもりじゃがね。注意深く経過を見守るっすdash
200806175
平水槽のにょろりん2号は孫メダカ達と仲良くノンビリ過ごしちょるよhappy01
時々2号のアタマに孫メダカがコバンザメのようにピトッと乗ってる時があるのじゃが…なにやっとんじゃ?coldsweats01
昨日、本水槽の親メダカ達の求愛行動から受精→産卵までを初めて目撃したのじゃが、オス同士のメスを巡るバトルが想像以上に苛烈でビックリしたっすcoldsweats02
しかも、あのヨボヨボ親ヒメダカまでいまだ現役でバトルに参加しててビックリ!(笑)しかも、物凄くガタイの良いオス黒メダカの頭突き&体当たり攻撃にもまったく怯まず、その黒メダカが他のオスに攻撃を加えている隙にチャッカリ受精に成功すること数回!(笑)ジイサンまだまだ現役だったのかよ!?と、水槽に向かってツッコミをいれてしまったオレサマであったよ(笑)
で、今まで子孫にヒメダカが1尾も生まれてなかったので、てっきりヒメダカは子孫を残せてないんだと思い込んでいたのじゃが、このヒメダカ爺さんのお盛ん振り(笑)から考えて、子孫が居ないとは思えない。
ひょっとすると、ヒメダカの血を継いで色素異常が出てる子供が居るかもしれない?という目で見てみると、平水槽の孫メダカ達の中に他の黒メダカ達よりベースの体色が薄く、背骨に沿って走るラインが青く光って見えるヤツが4尾ほどいる……
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 ↑ 写真に撮ると色が分かり難くて残念sweat02
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背骨周辺のウロコがキラキラの青ラメなのさshine
まだ1才を迎えていない小柄な孫メダカなので、成長したらどんな魚体になるか楽しみっすhappy02
体色が違う4尾はひょっとすると、メガデスが起きた旧・新水槽の生き残りの4尾かも??
200806163
ちなみに、老いてなお盛んな本水槽では、現在、日々ひ孫が生まれてますhappy02今日は20尾くらい居たよheart01
 ↑ 親ヒメダカだけでなく、親黒メダカも3尾写ってるのが分かるかなー?

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2008.05.31

にょろりん2号投入

本日、平水槽に水質保全ドジョウ部隊にょろりん2号を派遣しましたhappy01
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ニョロニョロ脱走せずに、任務に勤しんでもらいたいものであります!coldsweats01


●ラグビー●

今日のクラシック・オールブラックスvsジャパンⅩⅤ戦オモシロかったにゃー!!
来週からのパシフィック・ネーションズカップでも、今日と同じようにチームが機能するといいにゃー!

今日の試合では、小野澤選手がハウレットのジャージをゲットするかどうかにも注目してたんだけど(笑)試合後、小野澤選手がなかなかハウレットに近付かないから『えーいannoyモジモジしてないで早く申し出ろ!!annoy』とTV画面に向かって思わず叫んじゃったけど(笑)ピッチを去る間際にやっとジャージ交換出来て、喜びのあまり満面の笑顔で変な小走りになってる小野澤選手サイコーでしたhappy02goodハウレットをかわしてトライもしたし、良かったね小野澤選手(笑)

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2008.05.28

メダカ水槽リセット完了

昨日、平水槽に仮住まいさせてた本水槽組のミナサンを、キレイになった本水槽に帰宅させたよ。
平水槽に移した時は、いきなり見慣れないトコロに連れて来られて、戸惑いまくりのキョドりまくりで、速攻dash水草の陰に隠れてブルブルしていたミナサンじゃったが、平水槽から本水槽に戻した時は、元の棲家に戻ったとスグ分かったようで、本水槽に放った瞬間からゆったり和みモード全開で、身も隠さず嬉しげな仕草を見せてくれてホッとしたっすconfident
元の家に戻って安心したら急にお腹が空いたようでhappy01エサを入れたら全員スゴい勢いでパクついてたよ(笑)
あ…それから、本水槽の孫メダカは2尾でしたsweat01本水槽から平水槽に移す時にも1尾1尾移したのに、なんで数え間違えたのかオレサマbearingsweat01
で、次に、悪夢の新水槽から奇跡の生還を果たした孫メダカ4尾を、一時避難鉢から、空いた平水槽へ移動。
 ↓ かなりオドオドしてる孫メダカ4尾。
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さらに、元々の平水槽の住人である孫メダカ10尾を、仮住まいの小水槽から平水槽へ移動。
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一瞬にして、どれが新水槽生き残り組でどれが元々平水槽組か判別不能にcoldsweats01
↑ 14尾で元気に走り回る孫メダカのミナサン。
底石は、元々平水槽に入っていた分に、小水槽に入っていた分も足しました。新生平水槽にもドジョウを投入するかどうかは検討中(笑)
新生・新水槽の底石を増量するべく、ベランダに放置していたトルマリンをかき集めて洗浄。
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↑ 本水槽に入っているトルマリンに比べかなり小粒。オレサマの頭脳線と生命線がやたらと離れていることについてはノーコメントで(笑)
で、メダカやドジョウにぶつけないように、少しずつソロソロと追加底石を新水槽に投入。
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↑ 新水槽の底石が増えたのが分かるかにゃ?増量したけど、これでも本水槽の半分位の量。もっと増やした方がいいのかな~?
新水槽がじわじわグリーンウォーター化してきたので、ドジョウがまた居るのか居ないのか分からなくなる日は近そうっすcoldsweats01(笑)
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  ↑ どこに居るか分かるかな~?(笑)
↓ 本水槽の親ヒメダカが以前の通りに、アタマ隠してシリ隠さず状態で日向ぼっこを始めたので
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接近して撮っていると
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気配を察して
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じわじわバックしてきて
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って、顔を覗かせたよhappy02かわいいぞヒメダカheart04
そして、本日28日の本水槽のミナサン ↓
今日も全員食欲旺盛!エサを投入すると同時に飛びつくようにパクつき出したよcoldsweats01
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老齢の親メダカ4尾が全員写ってますnote
ご老体への負担が心配された本水槽の掃除じゃが、今のところ体調を崩した様子はないし、掃除自体もどうやら好評のようでひとまず安心したっすdash
 ↓ こちらも元気(笑)
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2008.05.25

めだかメガデス

やってしまった……新水槽に居た子メダカ27尾と孫メダカ1尾を水質悪化で死なせてしまったよcrying
立ち上げてから2年目になる新水槽の水が最近少し澱んでいることには気が付いていた。しかし以前、本水槽の水が、立ち上げから2年目のある日、突然安定して、頻繁に水換えしてもいつも濁ったりグリーンウォーター化していたのがウソのように透明に澄み切り、以降ずーっと掃除も何もしていないのに常に水がクリアshineという経験があったものだから、新水槽もきっと、あと少ししたら、ある日突然、水中のバクテリアだか何だかのバランスが取れて、スパッと澄み渡るに違いない!と思い込んでしまいsweat02水質対策を何もしなかったのさsweat02
で、19日、ベランダに吹き込む雨だったので、終日、水槽の蓋代わりにしている御簾を開けず、翌20日、エサをあげるべく、御簾を開けてみたら、28尾ものメダカ達の変わり果てた姿が……crying
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御簾を締めっぱなしにした蒸し暑い日に水質悪化の大暴走が起こったようで、水は巻き上がったヘドロで灰色に濁り、ガスの様な悪臭を発していた。たぶん、ヘドロからガスが発生して、水中酸素が極端に不足したものと思われるsweat02しかも、水面に出て酸素を貪ろうにも、これまた1日で爆発的に増殖した水草で水面はほとんど隙間なく覆われ、その上、御簾も閉めっぱなしsweat02という悪条件が重なり、窒息死したと思われる…さぞや苦しかったことじゃろうcrying
28尾のメダカの遺体を1尾1尾箸で摘んで回収したのじゃが、もう少しで2才の誕生日を迎えるはずだった子メダカ達は、どれも立派な成魚らしい魚体に成長しており、こんな人災で死なせてしまって、ホント申し訳なかったっすweep
唯一の救いは、新水槽の壁面の一部に発生していた藻と壁の間のほんの少しの隙間に逃げ込み、ガスに晒されずに酸素を得続けることに成功した孫メダカ4尾が生き延びていてくれたことです。1尾だけ死んだ孫メダカは、他の孫メダカより成長が早かった為、藻と壁の隙間に入ることが出来なかったようですcrying
で、生き延びた孫メダカ4尾を救出後、死の世界と化した新水槽と底石を水洗い&熱湯消毒&日光消毒。
スッカラカンになってしまった新水槽にしばし放心してしまったが、ボンヤリしている場合ではない。一見すごく良い状態に見える他の水槽にも同じことが何時起こるとも限らない。今回、新水槽に起こったことは人口密度と気温が大きく関係しているだろう。ということは、小さい水槽なのに14尾の大所帯の小水槽が危ない!本格的な夏日が来る前に手を打たねば!というワケで、リセットした新水槽に水道水を入れカルキ抜き&少しでも小水槽の水質に近付くことを期待して少量の小水槽の水と水草も入れて移住準備。
で、22日に小水槽組の引越し実行。
しばし様子を見ていたが、引っ越してスグはサスガにビビり気味だったけど、エサをあげたらスグ食べ始めたので、ひとまずホッdash
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空いた小水槽は新水槽と同様の洗浄をした後、今度は平水槽組の受け入れ準備。
23日に平水槽組の引越し実行。
平水槽のまだまだおチビちゃんな孫メダカ10尾を新生・小水槽に移し終え、水草も全て撤去して、平水槽の底を見てみると、先に洗った時に見た新水槽&小水槽の底と様相がまるで違った。
かつての新水槽&小水槽の底は、底石の上にベッタリと苔や藻が厚い層をなして張り付いていたのじゃが、平水槽の底は、底石の上をフンワリとした土が覆っていた。
底石は入れたが土を入れた覚えはない。
なんで土??どの水槽より外側に置いているから、風で運ばれた土が入り込んで堆積したのか??と思いつつ、残った水を捨てるために平水槽を排水溝に向かって傾けた。傾けると共に、底の土が巻き上がり、水が緑に濁った。
その時である、小水槽に移住して、もはや誰も居ないはずの水面にビチビチッと波紋が走った。
え!?まだメダカが居たのか!?いや、そんなはずはない。ちゃんと点呼しながら移したし…
気のせいだろうと、気を取り直して、再び平水槽を傾けると、今度は水面が大きくニョロリと揺れた!!こ…この波紋!メダカにしては大きすぎる…こ…これは!ドジョウだー!!(笑)
20071025dozeu
いや~実は去年の10月に、母が、メダカと一緒に飼うと、メダカの残飯やフンを食べて水底環境を良くしてくれるらしいよ!と言って、突然、どこかで買ったドジョウを持って来たんじゃよ(笑)
で、頼んでもいないのに、いきなりニョロニョロした生き物買って来るのはやめてくれーsweat01と、初めはメダカ水槽に入れることを拒否していたオレサマじゃが、どんな風に水底浄化してくれるのか見てみたい好奇心に負けcoldsweats01試しに平水槽に入れてみたんじゃよ。
で、元気にニョロニョロ水槽を泳ぎ回る姿をしばし眺めた後、エサでもやってみるか…と、メダカのエサを取りに室内に入り、再びベランダに出て平水槽を覗いた時にはドジョウの姿はなかったsweat02その間わずか5分。
母と一緒に平水槽の底を突っつき回しても、メダカの迷惑顧みず水を掻き回しても、ドジョウからの音信はニョロともなく、何がなんだかワケが分からず、『ドジョウ 行方不明』でネット検索してみてビックリ!多くのドジョウ飼いさん達が、ドジョウの逃亡&行方不明に悩まされているではありませんかsweat01ドジョウは肺呼吸出来るのをいいことに、隙あらば水槽から飛び出し何処かに行ってしまう生き物らしいcoldsweats01てことは、平水槽から飛び出してベランダの何処かに潜んでいるに違いない!てんで、ベランダに飛び出し、隅々まで探し回ったのじゃがやっぱり居ないthink
ニョロニョロ這っている内に排水溝に落ちてしまったのか?ちょうど水槽から飛び出した時にカラスが通り掛かってさらって行ったのか?なんだか分からないけどsweat02とにかく、母が連れて来たドジョウさんはウチに来て、わずか1時間もしない内にお亡くなりになってしまったcryingと思っていた。ら、生きていた(笑)しかも、約7カ月の間、オレサマに一切存在を悟られずに!うぅーむ!やるなドジョウ!(笑)
平水槽の底の見事なフンワリした土も、このドジョウが水底のゴミ類を処理した結果なんだな!うーむ!ドジョウの仕事、見事なり!てんで、平水槽に潜んでいたドジョウは、その仕事っぷりを見込んで、大所帯の新生・新水槽に派遣することにしたよhappy01
20080523
こうして、小水槽と平水槽のリセットが完了。
残るは本水槽だが、なんと言っても本水槽の親メダカ4尾は4歳という高齢sweat02 その老体に移住は大きな負担となり、寿命を縮めてしまうことになるかもしれない……見たところ、本水槽の水質は相変わらず良好で、今のところ急激な水質悪化が起こりそうな気配はない…この様子なら親メダカ達が全員天寿をまっとうするまでこのままでいいのでは…?と、何度も思ったが、オレサマが楽観視していた所為で、苦しい最後を遂げるハメになった新水槽のメダカ達の痛ましい亡骸を思い出すと、決断を先送りにして、親メダカ達にまであんな死に方をさせてはならない!という気持ちの方が強くなり、思い切って本水槽もリセットすることにしたよ。
で、慎重を期する為に、引越しにあたっては、まず孫メダカ、子メダカを平水槽に移し様子見して、水質に問題がなさそうなら続いて、高齢な親メダカの内、まだカクシャクとしている黒メダカ3尾を移し、最後にヨボヨボしてる親ヒメダカを移そう!と考えておったのじゃが、いざ、移住させるべく、柄杓代わりの小振りのガラス瓶を慎重に水面に差し入れたら、好奇心旺盛な親ヒメダカが自ら瓶の中に入って来たよcoldsweats01
なんだかね~sweat02てなワケで、結局、親ヒメダカからお引越しcoldsweats01いや~改めて見ると、さすが4年生きるヤツは魚体が御立派!我が子喰いまくりで動物タンパクもたっぷり摂ってるからか?coldsweats01
そんなこんなで本水槽組も24日に引越し完了。
親メダカにとっては引越しは約3年半ぶりだから相当ビビッてたけど、心配していた心臓麻痺などは起こさず、ビビッてる割りにはスグ、エサも食べ始めたので一安心だすdash
200805241
で、本水槽を大掃除したワケじゃが、大量の底砂利と、他の水槽に入れてあるトルマリンとは桁違いの大きさのトルマリンが底石として入っていてビックリ!こんなの入れてたのスッカリ忘れてたよsweat01いや~本水槽は他の水槽と底環境がまるで違ったんだねsweat01
200805243
これだけデカけりゃ浄化能力も高かろう。本水槽が保ち続けた良環境の秘密は底石にあったんだね~coldsweats01
てなワケで、本水槽と底石を洗浄後、親メダカ達を長生きさせてくれる良環境を再現してくれることを期待しつつ、平水槽に間借り中の本水槽組の帰還受け入れ準備に入ったさ。
20080525
本水槽組が本水槽に帰って平水槽が空いたら、新生・小水槽に居る元・平水槽組を平水槽に戻し、ついでに新水槽の悪夢を生き抜いた4尾の孫メダカも合流させるつもりだす。
てなワケで、現在、2004年生まれ親メダカ4尾、2006年生まれ子メダカ10尾、2007年生まれ孫メダカ20尾でゴザイマス。減ったなーcrying新水槽で亡くなったメダカ達!ホントにごめんよーcrying

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2008.05.15

めだかヨボヨボ

いや~サカナも老けるんだねー!!推定年齢4歳のウチのヒメダカの老けっぷりに驚きの毎日じゃhappy02
200804221
ヒレの動きに若かりし頃の滑らかさがなくなっちゃって、人間の御老人が急ぎ足をする時に、手を後方に張り出し身体を揺するようにして前進する時の腕の動きにソックリなヒレの動きをするんじゃよhappy02
以前はエサをあげると、沈んでくるエサをスイスイ食べていたのに、老眼になったのか距離感がつかめないらしくcoldsweats01沈んでくる(動く)エサを捉えることが出来なくなり、今では ↑ の写真のように、水面に浮かんでいるエサにはむはむ喰らいついてるよhappy02(笑)
身体が大きくて他を圧する本水槽のドン的存在だったのに、老いてきたら、ライバルの黒メダカに追い回されたり、腹部に頭突きを喰らったりしててsweat02……いや~生き物の世界は容赦ないっすーgawk
かなりの老齢でいつ死んでもおかしくないけど、とりあえず、間もなく始まるであろう曾孫の誕生は見ていけよ!!…てか、曾孫喰いまくるだろうけどcoldsweats01

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2008.03.21

102歳!!

sunじーちゃんが102歳になったじょーhappy02heart04
去年、大腿骨を骨折して手術することになった時はどうなる事かとヒヤヒヤしたけど、すっかり元通り元気になって無事102歳の誕生日を迎えられて良かったよーhappy01じーちゃんブラボーshine
明日お祝いに行ってくるにゃーheart01

長寿といえば、ウチの親メダカさんがついに4回目の冬も戸外越冬に成功したじょhappy01
20080321
↑ 奥の本水槽に居る親めだか4匹、同居してる子メダカ1匹と孫メダカ2匹全員が無事越冬成功じゃdash
この時期はなぜか警戒心が強くて接近して撮れないから不明瞭じゃが、本水槽の中央に親ヒメダカが写ってるのが分かるかにゃー?その横に親黒メダカも居るんだけど、底の藻の色と同化してしまってるにゃーcoldsweats01
手前の新水槽の水面にも7匹の子黒メダカがノンビリしてるのが写ってるんだけど、飼い主じゃないと見えないよな~coldsweats01
新水槽はパッと見ただけでも7~8匹が水面を泳いでいるのが確認出来たから、けっこうな数が越冬に成功していると思われるっすhappy01
左端に縁が写っている平たい水槽に居る去年の秋生まれの孫メダカは10匹くらいが越冬成功dashちーさい身体でよくがんばったdash
この写真には写ってないけど、以前ナゾの死が相次いだ青水槽から救出して、本・新水槽と同じ素材の水槽に移住させた子メダカ8匹も全員越冬に成功したっすhappy01めでたしめでたし!
すっかり年寄りくさい魚体になっちゃったけど、親メダカ4匹にはワシのじーちゃんに負けず長生きしてもらいたいものでござる!

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2007.09.20

脂肪がバーニングであります!

今日もビリー隊長とヴィクトリーであります!
↓18日目の訓練終了時のオレサマの腹
18
4日目8日目の写真と比較するとかなり肉肉しさがなくなったって言うか、脂肪層が薄くなった!……よね!?ね?ね?(笑)
客観的にはどうか分からないけど、自分的にはスゴク効果が出ている気がするので、ビリーやってりゃ太らんだろうという甘い考えで最近晩酌のビールの量がどんどん増えております(笑)
まったく出来なかった腕立ては→腕立てっぽい事が出来るようになったし♪
スクワットっぽい事しか出来なかったのが→がっつりスクワット出来るようになったし♪
腹筋メニューはほとんど見学するだけだったのが→半分くらいは出来るようになったし♪
徐々にメニューをこなせるようになってきてマスマス楽しくなってきたっす!
にしても、ビリーのけっこうテキトーな指導ぶりやタイムリー過ぎる合いの手が笑えるし、ビリー後方の参加者のグダグダぶりもオレサマのようなダメ隊員の心を和ませ励ましてくれるし、こりゃ~大ヒットするのも納得なプログラムでござるよ。

★子めだか隔離★
今年生まれが1尾だけではやっぱり寂しいので、メダカ稚魚をどんぶりに隔離したさ。
本水槽から8尾、新水槽から1尾を発見→救出→隔離に成功したであります!
20070920_2
↑この写真の中に糸クズみたいな稚魚が7尾写っているのが分かるかにゃー?
本水槽の勝ち組1尾と、こいつらだけでも無事育ってほしいものでござる。


●今晩っていうか明日未明はラグビーW杯・日本vsウェールズでござる。
早く寝て3時半に起きねばー!!

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2007.09.18

めだか3世代

まだまだ暑いがメダカ元気じゃよ♪
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今年も初夏からウジャウジャ子供が生まれた♪
去年は親に喰われないように稚魚を別鉢に隔離したんだけど、増え過ぎて→飼いきれなくなって→思わず放流、っていう禁じ手パターンに陥らないように、今年は隔離せず自然淘汰に任せたさ。
200709182
ら、現在確認出来ている今年生まれのメダカのサバイバル成功者は↑この写真の1番上に写っている1尾だけ(汗)下の2尾は初代親メダカ。
あんなにウジャウジャ居たのに今のところ1尾だけ…今年も隔離しておけばよかったかのーう(汗)
200709183
てなワケで、トップの写真で一番奥に写っている本水槽では、現在、3世代が同居中であるよ。
↑粉末状のエサをあげた直後なもんで、撮った本人しかよく分からない映像だけど、本水槽に住んでいる6尾が珍しく全員一緒に写っている写真でござる。
200709184
去年生まれが18尾くらい住んでいる↑新水槽。
増え過ぎた本水槽の水草を新水槽に移してみたところ、それまで濃すぎるくらい濃いグリーンウォーターだったのが、1日にして本水槽と同じ透明の水になってビックリ!
ビックリしたのはメダカも同様で、水が透明になって上空が良く見えるようになったらスッカリ臆病になってしまって、オレサマが水槽を覗き込んでいる間は水面に顔を出してくれなくなっちゃったよ(T T)
めったに見れないけど、どいつもこいつも初代親並のガタイに育ってます♪
200709185
去年の晩秋~初冬生まれが10尾くらい暮らす↑青水槽。今夏、青水槽ではナゾの病で7尾が相次いで急死した(涙)
本水槽、新水槽の写真と比べてもらうと分かるけど、この青水槽では水草が枯れる……晩秋~初冬生まれは元々成長が悪いらしいけど、それにしてもいつまでたっても小さいままだし……ひょっとして、水槽自体からメダカや水草に悪い何らかの毒素が出てるんじゃなかろーか??
夏に死んでしまった7尾はエラの病気っぽかったけど……うーん。この水槽だけスズメの水飲み場になってしまっているのも気になるし~注意深く様子を見守るだす!

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2007.03.03

めだか元気じゃよ

すんげー暖かい冬なので、めだかーズも余裕しゃくしゃくで越冬しちょるよ。
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↑新水槽の子めだか達。大きくなったのーう!
グリーンウォーター化しているので正確な数は分からないけど、少なくとも18尾越冬成功じゃ!
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↑青水槽の年少さん達。
小さい体ながら約25尾が越冬成功!
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↑本水槽だけ冬でも浮き草に覆われているので、4尾いっぺんに見ることは出来ないけど
200703034
親めだか&お兄ちゃんも元気じゃよ♪
親めだかーズは3度目の越冬に成功じゃ!
みんな食欲旺盛だし、この春には、また爆発的に増える予感…(^^;)

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2006.12.03

めだか毒死

元FSBのアレキサンドルなんとか氏がポロなんとかで毒殺されたそうじゃが、ワシのめだかちゃんも3尾毒死しちゃったにょ(T T)
室内飼いしていた6尾中2尾が立て続けに、敷石の隙間に潜り込んで身動きが出来なくなっているうちに絶命してしまったので、狭い容器に住まわせているのがいけないのかと思い、残った4尾を新水槽を買うまで使っていた平たい鉢に移し屋外飼いに変更したのじゃ。
で、平たい鉢に移してからは敷石の隙間に潜り込むヤツもなく、無事に過ごしスクスク成長していたのよ。
それが先月半ばのことじゃよ。
朝、いつものように蓋代わりに夜間だけ全ての水槽の上に載せている簾を取り、エサをやって出社→その日は仕事は昼までだったので14時頃帰宅→洗濯モノを干すべくベランダに出たついでに水槽を覗いて異変に気がついた。
4匹中、いちばん大きくなっていた1尾の、頭から3分の2ぐらいの位置の背骨周辺に赤いブチ柄みたいに内出血が3つ出来ていた。
朝見た時にはそんな内出血はなかったので、ヤバイ!何か急性の病気だ!!と思って、大慌てでその1尾を小さい鉢に隔離。
激しく泳ぎ回ってはカラダを極端に『く』の字に折る痙攣を繰り返す隔離1尾にオレサマすっかり動転。
ひいぃ何の病気だー!?薬浴させるべきかー!?とオロオロしながら小さい鉢を覗き込んでいると、視界の端の平たい鉢に変な動きが……残りの3尾中の1尾の体色が全身真っ黒に変色し、ギコッギコッと明らかに不自然な動きで泳いでいるじゃーございませんか!ヤバイ!コイツもだ!と思った瞬間、その1尾は突然、鉢の端から端まで猛ダッシュ!そして突然絶命→一瞬にして体色が白くなり底に沈んでいった(汗)
うわああー大変だー!他の2尾は!?と平たい鉢を覗き込んでみると、1尾は無事に泳いでいるが、もう1尾は既に真っ白になって底に沈んでいた(涙)
おかしい!病気にしては急過ぎる!水に何か毒性のあるモノが混入したとしか思えん!無事な1尾をこの水から出さねば!と、即行もうひとつ小さい鉢を用意して無事な1尾を移動。
内出血している1尾を入れた鉢と、無事な1尾を入れた鉢を並べ様子を見ていたのじゃが、20分もしない内に内出血をしていた1尾が、グキっと背骨を折るような激しい痙攣を最後に絶命してしまった(涙)あまりに激しい死に様にオレサマ大ショックよ。
で、残った1尾は大丈夫なんだろうか?と、よーく観察してみると、エラが妙に赤くなっている上に時々軽く痙攣する(汗)嗚呼コイツも時間の問題かも…と思ったが、翌朝も生きていた、が、良く見ると頭から3分の2くらいの位置の背骨の中が内出血していた。ので、やっぱダメかも…(涙)と思ったが、1週間ほどでエラの赤みも背骨の中の内出血も消えて、どうやら体調も安定したらしく、今も元気に生きている。ただ、なぜか頭から3分の1ぐらいの位置で背骨が少し下方に曲がってしまい、横から見ると『へ』の字型のめだかになってしまったよクスン(涙)
『へ』の字めだかになってしまったが、1尾だけでも助けられて良かったよ。
にしても何だったんじゃろうのーう?
他の水槽はまったく無事だし、これだけ劇症なんだから、沈殿物による水質汚染とか病気じゃなくて、やはり何らかの毒性のモノが平たい鉢だけに入ってしまったんだろうと思うのじゃが、異変が起きた時、平たい鉢に何か変化があったかと言えば、唯一、小さい羽虫が1匹浮いていた事がいつもと違うことなのじゃが…羽虫のカラダに何か付着していたのかのーう(涙)


●フィギュアNHK杯●
信成たん残念!でもスバラシイ演技じゃった!
小塚ちゃんもとっても好感のもてる演技じゃった。
モロゾフは荒川サンにもさせていた、顔を片手で撫でるようにする仕草を入れるのが好きなんじゃな。にしてもドラマチックな振り付けが上手いな~!高橋&モロゾフのタッグは信成たんの強敵じゃなー!むむ~

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2006.10.15

サワラちゃん久し振り~ん

サワラちゃんをもらったにょ♪
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4尾とも味噌漬けにしますた♪
貰い物の今まで使ったことのない塩辛い麹味噌に漬けたので、どんな味に漬かるかドキドキでござるよ。

船長Aが、尻尾の付け根までで72cm、尻尾まで足したら80cmいっていると思われるマゴチを釣り上げた!
すんげーよ!ほぼワニっすよ!ガイドが3つ吹っ飛んだらしいっすよ!!

●グリーンウォーター●
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中央の新水槽が思い切りグリーンウォーター化してしまった。なんで新水槽だけ???
グリーンウォーターでも問題ないらしいんだけど、めだかがドコにいるか見えなくてつまらーん!

●ラグビー●
難波なんちゃんのトヨタが2連敗してしまったー(涙)それにしてもFB正面。評判以上に良いのーう!まだまだ伸びそうな雰囲気だし。でもサントリー有賀の走りの方が好みかな~
NEC箕内サマがカールおじさんみたいなヒゲをはやしてた(笑)

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2006.10.06

めだか★また引越し

平たい鉢より深さのある鉢の方が、水温が外気温の変化の影響を受けにくく屋外越冬に向いているらしい。
ので、親めだか達の屋外越冬を2回成功させている本水槽とまったく同じ水槽を買ってきて、平たい鉢に入れていた子めだか達を引越しさせたにょ。
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平たい水槽には28尾入れていた。のじゃが、本日、数えながら引越しさせたら、なぜか32尾だった…
減ってなくて嬉しいが、なぜ増える?(笑)
本水槽から移した水の中にタマゴが紛れ込んでいたのかのーう?
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新水槽と平たい鉢では深さが↑これだけ違います。
数日前から室内飼いも始めたにょ↓
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小さい容器だから飛び出しが怖いけど、テーブルの上でじっくり観察出来て楽しいわーん♪

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2006.09.21

親めだか死す

↓この親めだかさんが本日ご臨終になったよ。
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普通の黒めだかなのに、体色が↑こんな風に薄くなっていることに2週間位前に気がついたのじゃがね、その時点では色が薄くなった以外は極めて元気そうに見えたので、もうお年寄りだから白髪のようなもんか?と思ったのじゃ。
が、4日ほど前から急に左目が腫れてきて、いつ見ても水槽のふちに沿ってグルグル泳ぎ回るようになってしまった。
そして、今朝、本水槽を覗いてみたら、発狂したかのように水面を踊り狂い大暴れしておった。
で、こりゃ~どう見ても先は長くないし、他のめだか達がスッカリびびってしまっていたので、速やかに小鉢へ隔離→オレサマ出勤→帰宅→した時にはお亡くなりになっておった。しょんぼり。
↓しめやかに通夜を執り行う親4尾&お兄ちゃん。
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↑反射して見えにくいけど5尾みんな写ってるにょ。
親めだか1号が死んで寂しいが、悲しみに暮れているヒマはない。
なぜなら、めだかジュニアはその後も増え続け、とうとう総勢92尾の大ファミリーになってしまったからじゃ。もうウジャウジャっすよ。しかもまだ増える可能性大(笑)
てなワケで、増え続けるジュニア達の為に、新住居を購入してきたにょ↓
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さっそくトルマリンを敷き詰め、水を張り、水草も投入してジュニアーズの受け入れ準備をしただよ。

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2006.09.14

めだかの引越し

注文していたトルマリン↓が一昨日届いたにょ。
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ちなみにコチラから購入MANGO INTERNATIONAL
で、さっそく、移住受け入れ準備中の鉢に敷き詰め、半日置いてから、めだかジュニアーズを1尾1尾スプーンですくって引越しさせたさ。
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こんな↑編成になったにょ。総勢63尾じゃ。
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真ん中の鉢のアップ。この写真の中だけで14尾…こりゃーあと1、2鉢増やしてやらんといけんのーう。
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年長さん達は↑徒党を組んで、なぜかいつも反時計回りに走り回っておるよ。
引越しから丸1日以上経ったけど、今のところ脱落者ゼロ&どちらさんも新住居が気に入ったみたいだし良かった良かった♪
★その後のお兄ちゃん★
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9月7日に親水槽に戻ったお兄ちゃんめだかは、もうこんなに大きくなったにょ♪
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親めだか達にスリスリしたり、親めだかの尾ビレに自分の尾ビレをくっつけた状態でマッタリくつろいでいたりと、親めだか達に甘えるカワイイ姿をいっぱい見せてくれるお兄ちゃんなのでした~♪

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2006.09.10

エアギター世界一を

吉本の芸人ダイノジのおおちって人が獲得したってー!!スゲー!!うらやますぃーい!!
本人による優勝報告
ニュース記事によると
『世界大会には13カ国の代表が参加し、おおちは予選を1位で通過していた。体形をさらに暑苦しくするトラ柄セーターで1分間の演技をこなし、会場から「折れるギターが見えた」とまで言わしめる迫力のステージを展開した。審査員からも「シンプルで伝統的なギタリング」が絶賛された。賞品として「フライング・フィンランド」と呼ばれるカスタム仕様の透明ギターと、クイーンのギタリスト、ブライアン・メイから特製アンプが贈られた。
 エアギターは、音楽に合わせて架空のギターをいかに華麗に“演奏”するかを競うパフォーマンス。おおちは知人の勧めでわずか1カ月前からエアギターを始め、8月にシャレで出場した日本予選を勝ち抜き日本代表になった。』

ブライアン・メイなにやっとんじゃ!?(笑)
本格的に始めて1カ月で頂点を極めたかっ!!
くううう!オレサマも首さえイカレてなければダメもとで参戦するのにのおぉぉぉぉう(涙)
今から首筋トレして来年を目指すかのーう(笑)

★めだかジュニア★
その後もめだかジュニアーズは増加の一途を辿り、小さい鉢では収容しきれなくなってきたので、あわてて大鉢を準備しておるよ。
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手近の店で品切れしていたので注文中の、敷石に使うトルマリンの原石が届いたら準備完了じゃ。
小さい鉢が手狭になる前にトルマリンが届くといいがのーう。

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2006.09.07

夏バテ中

夏バテ中じゃよワシ。
今夏、職場の空調が絶不調に陥り→結局暑い間には復調しなかった(涙)→故に、日々酷暑に耐え、汗をダ~ラダラ流しながらセコセコ仕事をしておったせいじゃろうと思うのじゃが、涼しくなってきたとたんに、ドッときたにょ~
肉喰って良く寝るべし!

★めだかジュニアーズ★
その後、めだかジュニアはジリジリ増え続け、本日とうとう40尾になったにょ。
8月23日に親水槽から回収した5尾中、1番大きかった1尾は早くも2cm位に成長したので、もう親に喰われる心配はないだろうと判断→親水槽に戻した。
生まれたばかりだが、やたらとすばしっこくて、おとなしく回収されてくれない1尾を除いて、他のおチビちゃん達はサイズごとに分けて3鉢に収容→エサをガツガツ喰って成長中でござる。
めだか保育園の図↓
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2006.08.23

めだかジュニア

先日、めだかにエサをあげようとして、水面が時おりピピピッ!と、不自然に波打つのに気が付いた。
よーく見てみたら、半透明で2mmあるかないかのめだかの稚魚が7、8匹水面をピリピリ泳いでおった。
現在5匹いる親めだか達はそろそろ寿命を迎えるであろうのーう、と、思っていた時なので、ジュニアの誕生をワシは心から喜んだ。
のじゃが、翌日めだか鉢を覗き込んでみたら、明らかにジュニアの数が減っている・・・・
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喰ったなオマエ……
てなワケで、ジュニアを急遽救出。
とりあえず↓こんなガラス瓶に入れてみたが
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↓ガラスに映る自分の姿にケンカ売りまくりで、いつまでたっても落ち着かないので
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どんぶり↓に移してみたよ。
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どんぶりは気に入ったらしいジュニアのミナサン。
小さすぎてゴミにしか見えんが↑この写真に救出できた5匹全員写ってますにょ。
さーて、無事育てあげることが出来ますかいのーう。

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2006.05.18

めだかサバイバル

2004年10月30日に購入したメダカ中5匹が、2度目の屋外越冬に成功!
20060518
キレイな写真じゃないけど越冬記念にUPじゃ。
↑エサをがっつくミナサン。
めだかの寿命は2年位だそうだが、5匹ともいまだ食欲旺盛でまだまだ元気。果たして最後に残るツワモノはどやつかのーう?

★ワシはこんなCDを持っちょるよ★
●91枚目 ジョン・サイクス
『 PLEASE DON'T LEAVE ME 』

Cd091
『PLEASE DON'T LEAVE ME』にメロメロですわー!オイラ、サイクス殿下のアルバムこれしか持ってなかったよ(汗)自分でビックリあるよ…
●92枚目 ドッケン
『 BACK FOR THE ATTACK 』

Cd092
『KISS OF DEATH』と『MR SCARY』が大好き!
●93枚目 ジョー・サトリアーニ
『 SURFING WITH THE ALIEN 』
Cd093
やっぱ『SURFING WITH THE ALIEN』かな。これも某さんにもらった見本盤CDですわ。
●94枚目 スティーブ・ヴァイ
『 PASSION AND WARFARE 』

Cd094
『THE RIDDLE』と『FOR THE LOVE OF GOD』がいいっすよ!このアルバムから作ったPVはおもしろかったよねー!
●95枚目 ジューダス・プリースト
『 RAM IT DOWN 』

Cd095
『HEAVY METAL』と『LOVE YOU TO DEATH』と『JOHNNY B. GOODE』がかなり好き!へっびっめっとぉー!

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