めだか3世代
まだまだ暑いがメダカ元気じゃよ♪
今年も初夏からウジャウジャ子供が生まれた♪
去年は親に喰われないように稚魚を別鉢に隔離したんだけど、増え過ぎて→飼いきれなくなって→思わず放流、っていう禁じ手パターンに陥らないように、今年は隔離せず自然淘汰に任せたさ。
ら、現在確認出来ている今年生まれのメダカのサバイバル成功者は↑この写真の1番上に写っている1尾だけ(汗)下の2尾は初代親メダカ。
あんなにウジャウジャ居たのに今のところ1尾だけ…今年も隔離しておけばよかったかのーう(汗)
てなワケで、トップの写真で一番奥に写っている本水槽では、現在、3世代が同居中であるよ。
↑粉末状のエサをあげた直後なもんで、撮った本人しかよく分からない映像だけど、本水槽に住んでいる6尾が珍しく全員一緒に写っている写真でござる。
去年生まれが18尾くらい住んでいる↑新水槽。
増え過ぎた本水槽の水草を新水槽に移してみたところ、それまで濃すぎるくらい濃いグリーンウォーターだったのが、1日にして本水槽と同じ透明の水になってビックリ!
ビックリしたのはメダカも同様で、水が透明になって上空が良く見えるようになったらスッカリ臆病になってしまって、オレサマが水槽を覗き込んでいる間は水面に顔を出してくれなくなっちゃったよ(T T)
めったに見れないけど、どいつもこいつも初代親並のガタイに育ってます♪
去年の晩秋~初冬生まれが10尾くらい暮らす↑青水槽。今夏、青水槽ではナゾの病で7尾が相次いで急死した(涙)
本水槽、新水槽の写真と比べてもらうと分かるけど、この青水槽では水草が枯れる……晩秋~初冬生まれは元々成長が悪いらしいけど、それにしてもいつまでたっても小さいままだし……ひょっとして、水槽自体からメダカや水草に悪い何らかの毒素が出てるんじゃなかろーか??
夏に死んでしまった7尾はエラの病気っぽかったけど……うーん。この水槽だけスズメの水飲み場になってしまっているのも気になるし~注意深く様子を見守るだす!
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